| 1位 |
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| コフィン・ダンサー |
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| リンカーンライムシリーズの2作目。1作目も凄いがさらに磨きがかかっている。 詳細 |
| 2位 |
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| リヴァトン館 |
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| 第一次大戦に前後した時代のイギリスの上流階級を舞台にした小説。流麗な文章と驚きの結末。 詳細 |
| 3位 |
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| 悪の教典 |
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| サイコ・ホラーに分類される本だと思う。2011年版このミスでは1位を獲得している。読者をぐいぐい引っ張っていく文章力が凄い。 詳細 |
| 4位 |
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| 震える牛 |
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| 「平成の砂の器」というコピーはちょっと大げさだけど社会派ミステリー好きなら一読の価値あり。 詳細 |
| 5位 |
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| 空飛ぶタイヤ |
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| こちらも社会派。池井戸さんと言えば本年(2013年)に「半沢直樹」が大ブレイクしましたな。 詳細 |
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