ダ・ヴィンチ・コード

書名ダ・ヴィンチ・コード
作者ダンブラウン
出版社角川書店
発売日2006/3/10
文庫上巻 296ページ 中巻 284ページ 下巻 278ページ

[本の紹介](「BOOK」データベースより)

ルーヴル美術館のソニエール館長が異様な死体で発見された。死体はグランド・ギャラリーに、ダ・ヴィンチの最も有名な素描<ウィトルウィウス的人体図>を模した形で横たわっていた。殺害当夜、館長と会う約束をしていたハーヴァード大学教授ラングドンは、警察より捜査協力を求められる。現場に駆けつけた館長の孫娘で暗号解読官であるソフィーは、一目で祖父が自分にしか分からない暗号を残していることに気付く…。

[評価]:★★★★★

この本をどう思いましたか?

良い 投票数:
0
普通 投票数:
0
ダメ 投票数:
0

takeshi3017の書庫の更新情報

作品
作者
後藤武士
更新
2023 年 3 月 25 日 土曜 22 時 49 分 20 秒
概要
文庫版『読むだけですっきりわかる日本地理』の発売からすでに10年。東日本大震災があり、さまざまな異常気象で大き...>>続き
評価

感想
いまいち
作品
作者
三津田信三
更新
2023 年 3 月 21 日 火曜 17 時 55 分 14 秒
概要
十三歳で遊女となるべく売られた少女。“緋桜”と名付けられ、身を置いた世界は苦痛悲哀余りある生き地獄だった。戦前...>>続き
評価
★★
感想
普通
作品
作者
佐々木潤之介
更新
2023 年 3 月 19 日 日曜 23 時 01 分 12 秒
概要
士農工商と、武士の次に位置づけられながら、泥と汗にまみれて封建社会の重荷を背負わねばならなかった農民―その一人...>>続き
評価

感想
いまいち
作品
作者
後藤武士
更新
2023 年 3 月 12 日 日曜 16 時 47 分 43 秒
概要
世界旅行へ出発!アフリカからアメリカ、ヨーロッパ、アジア、オセアニアと全世界を網羅。各国の特徴から世界遺産、気...>>続き
評価

感想
いまいち
作品
作者
夕木春央
更新
2023 年 3 月 6 日 月曜 20 時 33 分 46 秒
概要
9人のうち、死んでもいいのは、――死ぬべきなのは誰か?大学時代の友達と従兄と一緒に山奥の地下建築を訪れた柊一は...>>続き
評価
★★★★★
感想
最高!

コメント

コメントをどうぞ。(max=15)書き込めない時
名前:
mail(非公開):
url:
コメント:

半角で3017と入力してください。:
※必須


※必須

この本についたタグ

タグイメージ
タグアイコン翻訳ミステリ

暗殺者の潜入(マークグリーニー)
★★★
バーニング・ワイヤー(ジェフリーディーヴァー)
★★★★★
暗殺者の飛躍(マークグリーニー)
★★★
暗殺者の反撃(マークグリーニー)
★★★
タグイメージ
タグアイコンエンタメ

欺す衆生(月村了衛)
★★★★★
清明 隠蔽捜査8(今野敏)
★★★★
ダ・ヴィンチ・コード(ダンブラウン)
★★★★★
去就 隠蔽捜査6(今野敏)
★★★★★

あなたの好きな作家

あなたが一番好きな作家を教えてください。
作家名を追加する場合「項目を追加する場合」を押してください。
投票をする場合、「選択」ボタンで選んで投票ボタンを押してください。
投票は一人につき一回にして下さい。
なお※必須は必須項目です。
投票期間:2020/5/28~過去ログ

有効投票数: 6 件
選択順位著者名投票数
1米澤穂信2
33.3%
[一言]:
2帚木蓬正1
16.7%
[一言]:
2ジャック・ケッチャム1
16.7%
[一言]:
2綾辻行人1
16.7%
[一言]:
2村上春樹1
16.7%
[一言]:
投票用コメント(一言あれば!):

半角で3017と入力してください。:
※必須

※必須



各年のbest5

各年のbest5画像
2022年個人的1位

ノースライト

横山秀夫: 著
新潮社: 刊

横山氏はこれまで警察小説を多数書いてきたが、本作では主人公が一級建築士という横山小説の中では異色の作品。後半は畳みかけるような展開で読み終わってみると、大変面白い作品だったな、と。このミス2位もうなずける。
各年のbest5画像
2022年個人的2位

欺す衆生

月村了衛: 著
新潮社: 刊

昭和最大の詐欺事件、横田商事事件の残党が集まり、新たな詐欺を仕掛けるという話で、最初は気弱なサラリーマン風だった主人公がどんどん詐欺師として頭角を現していくのには恐怖すら感じる。詐欺の手法が比較的わかりやすく描かれているし、文章が読みやすいのでスラスラ進んだ。
各年のbest5画像
2022年個人的3位

バーニング・ワイヤー

ジェフリーディーヴァー: 著
文藝春秋: 刊

リンカーンライムシリーズ9作目。今度の犯人は電気を操る。送電システムに入り込み、アークフラッシュによって人を焼死させる。人質はニューヨークの送電網。電気を操作することによってより多くの人間を瞬時に殺すことのできる犯人に対してライムたちはいつも通りの科学捜査によって犯人を追い詰めてゆく…。
各年のbest5画像
2022年個人的4位

同志少女よ、敵を撃て

逢坂冬馬: 著
早川書房: 刊

狙撃兵を主人公にした小説は珍しくないけれども、それが女性というのは珍しいかもしれない。れっきとした冒険小説でありながら、第2次大戦の独ソ戦を描いた歴史・時代小説でもある。ソ連には実際に女性を狙撃兵にしたという史実があるらしい。
各年のbest5画像
2022年個人的5位

孤狼の血

柚月裕子: 著
角川書店: 刊

暴力団との癒着を噂される凄腕ノンキャリ刑事・大上とその下で働くことになった新人の主人公・日岡が広島を舞台にその地で勢力を2分する暴力団を相手に切った張ったの活躍を繰り広げる正統派ハードボイルド。

よく読まれている作家

船戸与一 47冊  34%
黒川博行 27冊  20%
東野圭吾 23冊  17%
大津透(編)/桜井英治(編)/藤井讓治(編)/吉田裕(編)/李成市(編) 22冊  16%
大沢在昌 19冊  14%


prof画像

感想などありましたらどうぞ。
以下のフォームより入力のうえ送信してください。
は必須事項です。

お名前:


性別:
男性 女性

E-mail :(半角英数)


タイトル :


メッセージ:


あなたが好きな本のジャンルは?:
ミステリ
文学
時代小説
SF
ホラー
エッセイ
雑誌
マンガ
ビジネス書
ラノベ
専門書
写真集

あなたのサイト:


返信 :


文字認証:
半角で3017と入力してください。


rss2.0        [Valid RSS 2.0]

rss1.0        [Valid RSS 1.0]

atom1.0     [Valid Atom 1.0]

atom0.3

takeshi3017のブログ rssチビアイコン
放置なのか更新中なのかはっきりしない。


七面鳥@高円寺に行った
小さい時間アイコン 2023/01/31 23:52:13

2023年あけましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします!!! ……と、今年初投稿なので書いたがもう2月じゃん(笑)。 そし...


水原秋櫻子のサイン本
小さい時間アイコン 2022/12/03 20:23:24

こんにちは。最近ますます寒くなって冬らしい気候になってきましたね。さて、いつも食べものの話題ばかりなので今回は違った話題を。「古本」の話です・・・。&nbs...


馳走麺 狸穴@池袋に行った
小さい時間アイコン 2022/10/04 23:56:26

先日、友人から誘いを受けて遊びに行こうという事になった。場所は池袋。普段僕たちは新宿で遊ぶことが多いので池袋まで出張することは稀なのだが、、、なぜ?友人はラ...


直久@新宿に行った
小さい時間アイコン 2022/09/15 19:36:41

どうもこんにちは。一周間位前の話なんだけど新宿西口のエルタワーというビルの地下2Fの「直久」というラーメン屋に行った。 このエルタワー。高層ビルな...


草むら@永福町に行った
小さい時間アイコン 2022/06/22 10:29:27

こんにちは。先週、杉並区は永福町にある老舗ラーメン店草むらに行った。永福町のラーメンと聞いて有名なのは大勝軒という店だろう。 従兄弟にあたる故草村...


大山家@武蔵境に行った
小さい時間アイコン 2022/05/25 17:28:41

こんにちは。昨日、友人と武蔵境にある大山家というラーメン屋に行った。これでこの店に来るのは2回目。 どういうラーメンかというといわゆる家系ラーメン...


青葉@吉祥寺に行った
小さい時間アイコン 2022/01/18 20:14:36

2022年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。さて、もう結構前の事なのだが1月1日に吉祥寺の青葉というラーメン屋に行った。中野の青葉...


マリトッツォ
小さい時間アイコン 2021/08/31 21:24:05

今話題のマリトッツォがファミマに売ってたので買ってみた。正式名称はクリームシフォン マリトッツォ風。  「話題のマリトッツォをイメージし...


紫陽花
小さい時間アイコン 2021/06/30 21:13:24

6月も終わり。梅雨という事で紫陽花の写真。家の近所に咲いていたものをパチッてみました。    下の2枚はあまり紫陽花...


二代目 げんこつ屋@阿佐ヶ谷に行った
小さい時間アイコン 2021/03/09 17:39:27

もう先月のことになるのだが阿佐ヶ谷にある「二代目 げんこつ屋」に行った。初代のげんこつ屋は家の近くの新高円寺にあって小中学生の頃によく食べに行っていた。&n...


後藤武士(14) 半藤一利(6) 本郷和人(7) 島田荘司(3) 大沢在昌(4) 河合敦(8) 黒川博行(10) マークグリーニー(4) ジェフリーディーヴァー(4) 高杉良(4) 石戸谷滋/真鍋照雄(3) 江上剛(4) 船戸与一(19) 山崎圭一(3) 山本博文(2) 相澤理(5) 司馬遼太郎(3) 劉慈欣(3) 夏目漱石(8) 東野圭吾(10) 大津透(編)/桜井英治(編)/藤井讓治(編)/吉田裕(編)/李成市(編)(22) 真山仁(9) 今野敏(5) 高村薫(4) 相場英雄(2) 渡部昇一(12) ウィリアム・H・マクニール(5) 野澤道生(2) 石川晶康(監修)/造事務所(編著)(2) 石黒拡親(4) 鶴岡聡(2) 村上春樹(6) 沼田まほかる(2) 野島博之(2) 中島岳志(2) ユヴァルノアハラリ(2) 宮部みゆき(2) 石川晶康(2) 竹内薫(2) 竹本健治(2) 綾辻行人(2) 楡周平(2) 

  1. 蒼煌 (1PV)
  2. 蜘蛛の糸 (1PV)
  3. 魔術師 (1PV)
  4. 社会学入門 (1PV)
  5. 教科書一冊で解ける東大日本史 (1PV)
  6. 日本の歴史 8 蒙古襲来 (1PV)