確かな力が身につくJavaScript「超」入門
書名 | 確かな力が身につくJavaScript「超」入門 |
作者 | 狩野祐東 |
出版社 | SBクリエイティブ |
発売日 | 2015/11/5 |
単行本 | 309ページ |
[本の紹介](「BOOK」データベースより)
JavaScriptをこれから始める人にも、前に挫折したことのある人にも。手を動かしてサンプルをひとつずつ作っていくことで、知識だけでなく、現場で活きる、応用・実践につながる基礎力が「この一冊で」身につく。よくある“勉強のためのサンプル”ではなく「こういうの見たことある!」「こういうのが作ってみたかった!」というような、楽しいサンプルを集めました。初学者がつまずきやすいポイントを丁寧に拾って「これはどういうこと?」に対処する解説を用意しています。納得しながら読み進められる文章で「絶対に挫折しない・させない」内容に仕上げました。
[評価]:★★
更新情報
作品 | |
作者 | 月村了衛 |
更新 | 2024 年 9 月 25 日 水曜 17 時 03 分 03 秒 |
概要 | 昭和・平成の日本裏面史を「貫通」する公安警察小説!かつて田中角栄邸を警備していた警察官・砂田修作は、公安へと異...>>続き |
評価 | ★★★ |
感想 | 面白い |
作品 | |
作者 | 隅谷三喜男 |
更新 | 2024 年 9 月 19 日 木曜 21 時 53 分 05 秒 |
概要 | 富国強兵策により急激な近代化と工業化を推進した日本は、国運を賭した日清・日露の両戦役に勝って世界を驚かせ、列強...>>続き |
評価 | ★ |
感想 | いまいち |
作品 | |
作者 | 北沢陶 |
更新 | 2024 年 9 月 5 日 木曜 23 時 20 分 20 秒 |
概要 | 家に、死んだはずの妻がいる。この世に留めるのは、未練か、呪いか。選考委員満場一致、大絶賛!第43回横溝正史ミス...>>続き |
評価 | ★★ |
感想 | 普通 |
作品 | |
作者 | 稲葉振一郎 |
更新 | 2024 年 9 月 3 日 火曜 21 時 43 分 22 秒 |
概要 | 民主主義と自由主義は両立するのかしないのか。現代政治学の焦点の一つから、今日的な「政治」の意味が浮かび上がる。...>>続き |
評価 | |
感想 | つまらない |
コメント
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理系
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各年のbest5
2023年個人的1位
方舟
夕木春央: 著
講談社: 刊
Xで話題になっていたのでどんなものだろうと手を出してみたのだが、結論から言えば大当たり。クローズド・サークルものでタイムリミットまでに脱出できなければ全員死ぬというかなり過酷な条件下で起こる連続殺人。スピード感のある展開で読みやすかった。
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2023年個人的2位
三毛猫ホームズの推理
赤川次郎: 著
光文社: 刊
記念すべき三毛猫ホームズ・シリーズの第一作である。キャラの性格が明るい。猫がかわいい。これらの要素に加え本格ミステリとしての骨組みも失っておらず、謎解き小説としても十分に楽しめる。三毛猫シリーズの中でも一番有名な作品であり、著者のミステリ的手腕がいかんなく発揮された傑作であるといえる。
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2023年個人的3位
レキシントンの幽霊
村上春樹: 著
文藝春秋: 刊
村上春樹作品は今まで長編しか読んで来なかったけれども短編も面白い事を発見。表題作「レキシントンの幽霊」は幽霊譚としてはさほど怖くもなんともないのだが、変に起承転結的なオチをつけようとしないところが個人的に良いと思った。
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2023年個人的4位
medium
相沢沙呼: 著
講談社: 刊
2020年このミス1位。あの横山秀夫の「ノースライト」を抑えて堂々の一位。期待して読んでみた。全部で4つの事件があり、霊媒探偵を名乗る城塚翡翠とミステリ作家の香月史郎のコンビが難事件に挑んでいく。霊媒という時点でオカルトだからミステリと言えないんじゃないかと思うかもしれないが、そんなこともなくむしろ本格ミステリに近いかもしれない。
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2023年個人的5位
巴里マカロンの謎
米澤穂信: 著
東京創元社: 刊
小市民シリーズ4作目。前作から11年という時間が空いたお待ちかねの新刊。小市民シリーズ番外編になるのか?一人の少女を軸にいつもの二人が解決していく短編集。『巴里(パリ)~の謎』という題名からクイーンの国名シリーズを連想させる。パリ、ニューヨーク、ベルリン、フィレンツェといった都市の名前が入ったお菓子なおかしな事件。
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