決定版・日本史
| 書名 | 決定版・日本史 |
| 作者 | 渡部昇一 |
| 出版社 | 扶桑社 |
| 発売日 | 2011/7/20 |
| 単行本 | 253ページ |
[本の紹介](「BOOK」データベースより)
王朝の断絶がない日本では、神話の伝承は歴史研究から切り離せない。日本の国体(国の体質)は、断絶したことはないが、大きな変化は五回あり、今は六回目の変化を待っている時代である。歴史評論の第一人者が、日本の通史を初めて1冊で著した「渡部日本史」の決定版。大人のための歴史教科書。
[評価]:★★
関連ページ:
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| かくて昭和史は甦る 渡部昇一 ★ |
更新情報
作品 | |
作者 | フリーダマクファデン |
更新 | 2026 年 3 月 7 日 土曜 15 時 36 分 41 秒 |
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評価 | ★★★ |
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作品 | |
作者 | 凪良ゆう |
更新 | 2026 年 2 月 21 日 土曜 23 時 01 分 26 秒 |
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作品 | |
作者 | クリスミラー |
更新 | 2026 年 2 月 14 日 土曜 21 時 12 分 20 秒 |
概要 | 週刊東洋経済ベスト経済書・経営書2023 第1位。「ミッション:インポッシブル並のノンフィクション・スリラーだ...>>続き |
評価 | ★ |
感想 | いまいち |
作品 | |
作者 | 佐藤究 |
更新 | 2026 年 1 月 24 日 土曜 22 時 08 分 08 秒 |
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評価 | ★★★★★ |
感想 | 最高! |
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各年のbest5


2025年個人的2位
スキン・コレクター
ジェフリーディーヴァー: 著
文藝春秋: 刊
リンカーン・ライムシリーズ第11弾。1作めのボーン・コレクターを模倣する犯人が登場。しかしツイストに次ぐツイストで、事件の顔が何度も変貌していく。ディーヴァーの本領がいかんなく発揮された作品。
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2025年個人的3位
龍臥亭事件
島田荘司: 著
光文社: 刊
この作品からシリーズの名物探偵である御手洗潔は海外を旅している。よって本作の事件の語り手兼探偵役はこれまでワトソン役を務めていた石岡くんになる。島荘版『八つ墓村』。
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2025年個人的4位
滅びの前のシャングリラ
凪良ゆう: 著
中央公論新社: 刊
凪良ゆうさんの作品は『流浪の月』に続いて2作目。前作もすごかったが、本作も期待を裏切らない出来で大変面白かった。この本のテーマは伊坂幸太郎の『終末のフール』という作品と似たものである。
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